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2013/12/13

サヨナラ

ストイコビッチ監督 帰国の模様(公式)

現役ラスト試合では筆者も涙を浮かべたが今回はそこまで感傷的にはならなかったなあ。フットボール界から去ったわけではないしいどこかでフットボールに関わる仕事に就くだろうし、また名古屋の監督に就く可能性がないわけでもない。そう考えるとほんのひと時のお別れ、と言えなくもない。

ストイコビッチ名古屋の軌跡と功罪幸せだった“妖精”との6年間(スポーツナビ)

筆者も思うところはほぼ↑に書いてあるとおり。2013年の低迷を以って2010年の優勝がなくなるワケではないしクラブ史上初めてリーグを制した監督であるという事実は変わる事は無いであろう。

まあ2008年の躍進、2009年のACLと天皇杯、2010年の優勝、2011年最強の2位では本当に楽しませてもらった。感謝している。

今はゆっくり休んでもらっていずれまた日本でJリーグにかかわってほしい、と思う。

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